
一般入試の問題を、2科目ごとに50分2コマの受験時間に凝縮。
連日の試験の負担を、少しでも減らして挑戦してもらいたいと考えています。

充実の試験日程
3日間の日程を用意し、併願でも受験しやすくなっています。

2月1日(日)午後

2月2日(月)午後

2月4日(水)午前

2コマで4科目受験
受験科目は、総合Ⅰ(国語・社会)と総合Ⅱ(算数・理科)の2コマ。それぞれ50分間で、合計200点満点の試験です。融合問題ではなく、一般入試の大問を簡略化し、50分で解答いただける分量にしています。

記述力を問う内容も
試験内容は「適性検査型」の入試ではございませんが、解答の記述力を問う設問も用意しています。公立中学など「適性検査型」を中心に対策してきた受験生も、挑戦しやすい試験です。

国語・算数・理科・社会の4科目のスタンダードな試験。こちらも4科総合と同様に、記述力を重視した問題です。

2月1日(日)午前

2月2日(月)午前

2月1日が受験日。もし不合格となっても、「国語」「算数」は翌日に再チャレンジ可能!

2月1日(日)午前

2月2日(月)午前
※再チャレンジ

「国語」「算数」は他の試験と共通で、さらに日本語の面接があります。グローバル入試とのダブル受験が可能でチャンスが2倍!

2月1日(日)午前